げんたの外遊び週報

外遊び(低山ハイク・キャンプ・ドライブ 他)や車いじりを中心に紹介していきます。

2013/4/11〜12 愛知・富士見岩〜神石山(テント泊編)

3連続の有休が取れたので、テント泊に出掛けました。今回は田原ではなく湖西連峰でやってみました。
妄想では歩道の端から端まで…なんて思っていたのですが車を停める場所を考えたら、ピストンに
しなければならず、今回のコースに決定です。2013年10山目です。

【1日目】
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11:59 おちばの里親水公園からの入山でしたが、いきなり道を間違えて写真も取らず。一気に林道まで上がって来ました(^_^;)

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12:19 大知波峠廃寺跡通過。昼休憩、どうするかな?

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12:29 ガイドマップでは30分で富士見岩だったので行くことに。途中の三角点通過。

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12:37 ぽつりぽつりとミツバツツジが…。

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13:28 富士見岩直前の覗きでランチに。自家製弁当でした。

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13:40 富士見岩到着。荷が重いので、無理に上には上がらなかった。引き返す。

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14:04 大知波峠通過。実はここで泊まろうかと思っていたのですが、時間が早すぎた〜。第2の候補地へ急いで南下する。

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14:58 多米峠までの道のりがびっくりした。急坂で明日の登り返しが思いやられる。

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15:34 雨やどり岩通過。ここまで来ると、上に登る気力なし。

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15:47 神石山一等三角点到着。ここで泊まります。

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17:44 寝床を作ったあと、足がだるかったので1時間弱の仮眠。寒さで目が覚め、手っ取り早い夕食。

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18:32 愛知県側で風が強いのか、ヒューヒュー言っていたが、山頂はさほど風はなし。

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行動時間(歩行+休憩):5時間11分 行動距離:11.6km 高低差:368m
・スタートから道を間違えたので時間も体力的にもロスが大きかった。出発前に荷物を測ったら13kgも!無理はしちゃイカンなぁ…。それとも自分がショボイのか?
・大知波峠廃寺跡の一番上に平らでテントを張るにはもってこいの場所がある。時間調整をしてここにすれば良かったか?
神石山山頂は平らで広くて格好のテン場。今回は季節風が強まり、吹きっさらしか?と不安だったが、意外と風は弱く取り越し苦労だった。

【2日目】
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5:22 明るくなって来たので、行動開始です。やはり、グッスリとは行けませんでした。

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5:23 ちょうど、日の出が始まりました。

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5:27 朝のうちだけ、富士山も見えてました。

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5:52 太陽に当たっていると食欲が出て来ました。さんまの蒲焼ぶっかけご飯です。

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7:24 人が来ないうちに撤収です。

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7:36 雨やどり岩通過。

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7:49 中尾根分岐を大岩(知波田駅)方面へ。

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7:55 大展望地から一晩お世話になった神石山を望む。

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7:56 今のiPhone4Sはパノラマ撮影が手軽にできるようになった。

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8:01 ここはいつ来ても気持ちがいいです。

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8:31 多米峠通過。さて、急登が始まります。

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8:59 思ったよりも呆気無く登りきり、400mピークの三角点もゲット。(美貞山の看板あり)

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9:01 狭い入り口だったので、デポして登った。

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9:45 三度、大知波峠へ。ここでコーヒーブレイク。

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10:31 親水公園へ向かう途中で、鍋割の水という場所へ。

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10:33 生水は怖いので、ふた口ぐらいでやめた。冷たくはなかった。



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10:42 不動の滝に寄ってみる。



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11:17 昼飯時前に戻って来ました。お疲れ〜。

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行動時間(歩行+休憩):3時間55分 行動距離:8.54km 高低差:374m
・二日間で20.14kmも歩いてしまった、膝がおかしい訳だ。やはり、湖西連峰はアップダウンの激しいコースだということを身を持って知った二日間だった。
美貞山(みさだやま?)、初めて聞いたのでググって見ると、teppanさんの過去記事に出てました。うぅ〜ん、しっかり読んでない証拠だな…反省…m(__)m
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2012/5/20~21 愛知・衣笠山(テント泊編)

5月連休に天候不良で断念した、第2テン場でのテント泊をやってきました。
奇しくも金環日食というイベントもあったのですが...2012年13山目です。

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11:30 小雨がぱらついていたが、構わず出発する。

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11:53 天気が優れないので、テンションが上がらない...(^^;)

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12:06 とりあえず、桟敷岩新道で食堂へ向かう。

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12:21 岩下で夫婦ハイカーと挨拶を交わし、桟敷岩で仁王立ち。

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12:37 朝食が遅かったので食欲無し。パンとコーヒーだけでランチ。(1食目)

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13:11 衣笠山山頂三角点通過。

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13:20 殿様新道の東の覗きの看板が傾いている。

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13:26 味気ないかもしれないが、針金で固定しておく。

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13:30 本調子ではないので、下りは慎重に。(体調不良ではない)

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13:32 こうしてみると、自分撮りスポットが結構ある。

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13:49 殿様新道の締めは梯子。

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13:51 林道で本日のテン場を目指す。

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14:04 途中の水場で1リットル補充。(要煮沸です!)

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14:51 3時前には第2テン場でマッタリと。昼寝で贅沢に過ごす。

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17:44 今回は缶詰を。サバ味噌煮ぶっかけごはん。(2食目)

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18:28 就寝する頃には「扶養の人 新田次郎」を読破。

・2日目
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5:34 太陽が出てる!日食が見られるかも~でも、日食メガネが無かった...(>_<)

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6:29 薄雲に欠け始めた太陽が!メガネ、いらないじゃん!(ホントはダメです)

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6:37 ここで厚雲がぁ...(T_T)

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7:09 うだうだしててもしょうがないので、朝食の準備。イワシ味噌煮ぶっかけごはん。(3食目)

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7:48 結局、金環状態は拝めず。欠け終わりでやっと見られた。

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8:00 すっかり終わってから、この青空!ふざけた天気です。

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9:12 パッキング完了、撤収します。

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9:38 で、下山して来ちゃいました。

・今回は何故かテンションが下がりっぱなしで、二日目の山登りは無しでした。こんな日もあるんだろうなぁ。
・夜、寝る時より昼寝の方がグッスリ。おかげでiPhoneをいじり倒して、バッテリー切れになる所だった。
・夜はやることがなく静かなので、読書をするにはもってこいの環境。これからも続けたい。
・2匹のアサギマダラを見かけた。相変わらずヒラヒラと、優雅に飛んでいらっしゃいました。

2011/10/1~2 愛知・衣笠自然歩道(テント泊編)

会社カレンダーがなんと!4連休!行くしかありませんねぇ、テント泊
天気予報を睨みつつ、10/1~2となりました。2011年第34弾の低山ハイクになります。

・1日目
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11:09 前回のバックパックでは容量不足だったので、GRANITE GEARのVirgaを導入です。
11:29 土曜日だというのに、誰もいない...。
11:55 ココは恒例の自分撮りスポットになったなぁ。

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12:10 今年もアサギマダラがやって来た。

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12:31 桟敷岩で昼食にする。北西風がやや強い。カプラーの季節です。(1食目)
13:09 衣笠山山頂、三角点通過。
13:21 たらめ会のY氏と連絡を取り合い、テン場に向かう。

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13:24 殿様新道・東の覗き通過。
14:22 テン場到着。管理人のY氏が整地してくれましたm(__)m
15:00 早速テントを張り、お茶にする。

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15:09 管理人Y氏は、渋いハットを被っている。

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16:59 前回と同様のレイアウトで。

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17:00 衣笠山に西日が当たっている。

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17:02 日陰になると、肌寒いかな?
17:10 夕食はレトルトカレーと前回同様。(2食目)

・2日目
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5:43 明るくなると目が冴えてしまう。で、お茶にします。
5:54 前回よりも隠れ家みたいになっている。

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6:09 雲の切れ目からだけど、日の出を見ることが出来た!

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6:28 今回のハイクをサポートしてくれる、モントレイルのマウンテンマゾヒストMID GTX。
6:50 朝食は...これも前回同様、リゾットです。(3食目)
7:30 そして今回も、この¥100の移植スコップが役に立った。
8:14 グランドシートの地面側が、ビショビショでドロドロになっていた(T_T)

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8:15 スタッフバックで荷物をまとめたい...と、パッキング中に思った。
9:05 さて、2日目のハイクは朝から直登コースを行きます。
9:08 松尾岩通過。
9:16 ダラダラと長い階段を、のんびり、ゆっくり行く。

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9:21 衣笠山山頂通過。(1山目)
9:23 三角点を反対側から撮ってみた。

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9:45 南直登を急降下。10/1にマーキングされたアサギマダラ。

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10:23 2本目の直登を登り、滝頭山到着。(2山目)
10:26 今回は恐竜の背はスルー。右のコースへ。
10:38 源流公園は草伸び放題。

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10:46 不動岳通過。(3山目)
10:56 赤松山通過。(4山目)

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11:00 誰もいない尾根道を、落ち枝を踏みしめ歩いて行く。

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11:03 扇原通過。
11:15 庄十山通過。(5山目)
11:21 稲荷山通過。(6山目)

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11:22 東屋の柱が無い?
11:22 ...誰かが焚き火で燃やそうと...(`ヘ´)

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11:32 木楽荘で小休憩。

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11:33 目の前の梅園では、ヒガンバナが見頃でした。

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11:38 コーヒーを飲みながら、残った食料を食べ尽くす。(4食目・パンとゼリー)
12:57 舗装路で藤七原まで戻った。

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・総歩行距離10.9km 高低差286m。
衣笠山メインのテント泊ハイクの予定だったが、急遽、衣笠自然歩道を歩くことにした。
・新しいバックパックは必要にして充分の容量だったが、パッキングにやや苦労する場面もあった。
・食料が悩み所。カレー・リゾットは飽きたが、米は食べたい。缶詰なんかがイイかな?
・新しい靴は、初日は脚が痛くなったが、2日目は良好でイイ感じだった。
・台風の後、藤尾山への道が気になっているが、今回も行けずじまい。
・汚い話だが、キジ撃ちが癖になりそうです。気持ちがイイ!

2011/5/5~6 愛知・衣笠山(テント泊編)

前々からやりたかったテント泊。連休で時間ができたので実施してきた。
2011年第23弾の低山ハイクです。

CIMG4329.jpg1日目 11:37 さて、ドコから登るかな?

CIMG4330.jpg11:55 荷物がいつもの3倍ぐらいあるので、藤七原にする。

CIMG4331.jpg12:10 うまく撮れない...。

CIMG4332.jpg12:18 登山道はつらいから、林道を歩こう...。

CIMG4335.jpg12:34 南側の直登コースを目指すが...

CIMG4338.jpg12:37 桟敷岩新道を歩いてた(^_^;

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12:48 ふぅ、いい汗かいた! バックパックが小さく、食料がビニール袋でぶら下がってる(>_<)

CIMG4343.jpg12:56 ちょっと遅めの今日のランチ。

CIMG4344.jpg13:33 山頂より215ピークを望む。

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14:36 今回のテン場です。ちょいと斜めってるぅ...(・_・、) 一張りがやっとかな?

CIMG4349.jpg14:50 落ち着いたのでお茶にする。

CIMG4351.jpg16:41 肌寒くなったので横になってたら、1時間ぐらい寝てしまった。

CIMG4352.jpg17:56 調理スタート!この後、熱湯をテント内にぶちまけたのは内緒である。

CIMG4353.jpg18:16 簡単で美味しい、レトルトカレーです。(米は炊いてますよ)

CIMG4355.jpg18:59 夜景を撮ったがブレブレ...。

CIMG4358.jpg2日目 4:54 明るくなるの、早いんだね。6時間ぐらいグッスリできた。

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4:54 いろんな動物の鳴き声が聞こえてくる。

CIMG4360.jpg4:56 どんより。日の出は拝めませんでした。

CIMG4363.jpg5:58 朝から米を炊く。

CIMG4364.jpg6:11 リゾットを作った。

CIMG4365.jpg7:09 撤収開始。花粉か?ぞうきんでテントを拭いたら黄色くなった。

CIMG4366.jpg7:30 撤収完了。

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7:52 さぁ、登りますか! 食料と水が減ったので、かなり軽くなりました。

CIMG4370.jpg8:19 東の直登コースを攻めます。

CIMG4373.jpg8:33 ほどなくして山頂到着。東の直登コースは、本当に楽になった。

CIMG4376.jpg8:35 蔵王山の風車は、いつ直るんだろう?

CIMG4382.jpg8:53 桟敷岩でおやつにする。

CIMG4387.jpg9:23 さて、下りますか。

CIMG4388.jpg9:33 山頂広場に戻り...

CIMG4389.jpg9:40 南側の直登コースを慎重に下りる。

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9:56 藤七原へのんびり歩く。

CIMG4394.jpg10:04 火打石洞へ下りる。一人だと怖いので覗かない(^^;)

CIMG4398.jpg10:24 黒ミニの元へ無事に戻ってきた。

CIMG4400.jpg10:26 おつかれさんでした。

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今日もキンランは綺麗に咲いてました。

・車で東の直登コース入口まで林道を上がってこようと思ったのだが
 それではただのキャンプになってしまうので、やめておいた。
・日が当たらなくなると、ヒンヤリしてやや寒くなってきたが
 寝る時、薄手のダウンジャケット+スリーシーズン寝袋で問題なかった。
・自分がテント泊(野宿)をすると、どうも日の出が見られない。
 今回もそのジンクスは保たれました。
・二つあるバックパックの内、大きい方を使用したが、荷物が多くパンパン。
 食料がオーバーフローしてしまい、ビニール袋でぶら下げる羽目になってしまった。
 4~50リットルぐらいのバックパックが欲しい~

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